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オカメインコのヒナをお迎えする為の、キャリングケース(自作加工)です。お迎え用に、乾燥した干し草を敷き詰めておきました。こんなもんでいいかな? ↓ 結果的には活躍しました。蓋の厚み(高さ)のお陰で、なんとかオカメの背丈にも耐えられました。ちょっと窮屈そうでしたが、幼鳥なら何とかなるでしょう。今はお気に入りの場所として、放鳥時にこの箱の中で一日の大半を過ごしています。 |
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自分で加工したキャリングケースに、干し草を敷き詰めました。お迎え用なので、少しでもクッションになれば良いという配慮からです。 ↓ これはこれで正解だったと思います。足の力が弱い幼鳥は、移動中お腹を床に伏せています。故にクッションを敷いてやる必要が有るのです。ウンチされても構わないなら、吸湿性に優れる「タオル」でも良いでしょう。 |
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運搬中、干し草がバサバサするのを避ける為、クッキングペーパーを敷きました。これは「ふん」をしたら、そのまま動物病院に連れて行って、検査して貰う目論みもあります。「ふん」の検査は寄生虫の有無をチェックする為に有効だと聞いています。 ↓ 目論み通り、連れ帰る途中でフンをしました。そのまま動物病院に直行して健康診断を受診。各種検診異常ありませんでした。(^。=) |
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最近、気温が一気に上昇気味なので、蒸し暑くて体力を落とさない様に、一応温度計を入れておくことにしました。 ↓ 4月下旬の屋外と電車を持ち運んだ場合の温度は、25度〜32度。オカメには適温らしいです。故に暑くて疲労するという心配は無用だったみたい。それよりも電車の冷房等、急激な温度変化を避けるべきでしょう。 |
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